【Do well by doing good.投票】テーマ②教育 農園の経営を支援してカカオ農家を笑顔に!
5eafdb7f72b9114eba571f3a 5eafdb7f72b9114eba571f3a 5eafdb7f72b9114eba571f3a 5eafdb7f72b9114eba571f3a 5eafdb7f72b9114eba571f3a 5eafdb7f72b9114eba571f3a

【Do well by doing good.投票】テーマ②教育 農園の経営を支援してカカオ農家を笑顔に!

¥0

送料についてはこちら

チョコレートやココアの原料となるカカオを栽培しているコートジボアールの農家の収入は、一日200円以下。人身売買を含む児童労働も、問題視されています。 私たちに至福のひとときを提供してくれるおやつの原料をつくっている人たちは、おやつなんて買う余裕もない生活を送っているのです。 そこで、貧しい農家の人たちに、キャッサバの栽培に関する技術支援を行っていきたいと考えました。 一種類の作物しかつくっていない農家は、もしその作物の価格が下落したり、自然災害で作物が全滅してしまったとき、大きな打撃を受けてしまいます。しかし複数の種類の作物を扱うことができれば、そうしたリスクを回避することができます。 キャッサバは栽培が容易で、やせた土地でも育つ、栄養価の高い芋類です。アフリカではトウモロコシに次ぐ第二の主食。タピオカの原料として、アジアでは加工品が流通しています。 そして、収穫したキャッサバの売り先も重要です。着目したのが現地の学校給食。これなら、定期的に一定量のキャッサバを卸すことができるので、農家の収入が安定するとともに、現地の子供たちの栄養不足も改善されます。 ■詳しくお知りになりたい方はこちらも併せてご覧ください。 https://www.dowellmag.com/46490/ <Do well by doing good.投票について> imperfect表参道では、お客様と一緒に、世界の食と農を取り巻く様々な社会課題を少しでもよくしていこうという「Do well by doing good.」活動を行なっています。「Do well by doing good.」活動は上記の3つのプロジェクトにご投票いただき、一定の票数を獲得したプロジェクトから順次実行していきます。 「Do well by doing good.」活動にぜひご投票ください。